コミュニティビジネス

わたしたちにできること
それは、3つの"つなぐ"

「ひと」をつなぐ:「生産者と消費者」「地域と企業」など、ひとをつなぎます。「情報」をつなぐ:ラジオやウェブを中心に「映像・音声・活字」で情報をつないでいきます。「想い」をつなぐ:コミュニティ事業やマーケティング事業を通して、想いを届けます。

例えば、こんなことができます。

  • チラシ、ポスター、冊子などのデザイン・印刷
  • ホームページの企画制作
  • SNSなどによるマーケティング
  • 周年事業の企画プロデュース
  • 映像制作全般(企画、台本作成、ナレーション、音楽、撮影、編集など)
  • 英語、中国語、韓国語など外国語によるコミュニケーション事業(翻訳、通訳など)
  • ご当地アイドルや、ゆるキャラの派遣、イベント企画
  • 式典やイベントの司会MC派遣

あなたの"困ったな"を解決します!

おもな実績

3つの"つなぐ"をカタチにした、おもな実績を紹介します。

CASE 01

棚田ボランティア支援事業

棚田地域×企業・団体のCSR活動

棚田ボランティアとは、棚田保全のため、イベントサポートや農作業などを手伝っていただくボランティアです。 ドローンで棚田の美しい風景を撮影したり、冊子をつくって棚田を紹介。 佐賀県内の棚田地域と地元企業(CSR活動)とのマッチング、活動のサポートを行いました。
2017年度版ホームページ https://tanada2017.jimdo.com
2016年度版ホームページ https://sagatanada.jimdo.com

(2016~2017佐賀県)

CASE 02

子育てファミリーを応援「だっこえびす」&「体験型子育て情報サイト」

子育てママ×JA佐賀市中央

子育て情報が氾濫するなか、本当に必要な情報がみつけにくくなっています。佐賀を軸足に子育て真っ最中のママたちが自らの子育て経験やお役立ち情報をブログやSNSで発信しています。

SAGAIKUDOサイト:http://sagaikudo.sagafan.jp/
メンバー募集中!E-mail: sagaikudo@ebisufm.com

また、JA佐賀市中央多布施支店に鎮座する恵比須像。70周年を記念してママたちが「だっこえびす」と名付け、子ども健やかな成長を願うえびす様として洗浄遷座。JA佐賀市中央の新しい顔となりました。

(2017年5月命名)

JA佐賀市中央サイト:http://ja-sagashichuou.saga-ja.jp/

CASE 03

「健康であってほしい」そんな想いをカタチにしました

千代田館×シニア世代

創業60年の節目の年“地域に恩返しをしたい”“健康で逢ってほしい”千代田館様のそんな想いをカタチにしたのが「漢方の話と薬膳を楽しむ会」です。たいへん好評で2018年は4年目を迎えます。「ひとはなぜ病になるのか」漢方の視点で自分のカラダと向き合います。

(四季彩ホテル千代田館 2015~2018、年数回開催)

漢方みず堂の漢方専門相談員・河端孝幸氏の監修により、5つの生薬を配合したオリジナル「薬膳カレー」「薬膳粥」が誕生しました。

通販サイト:https://sagamaga.thebase.in/

CASE 04

女性目線(消費者目線)で商品開発

鍋島小紋のごま×佐賀の女性

江戸時代、佐賀ではごま栽培がさかんでした。鍋島藩の裃の柄がゴマのサヤの断面を意匠化していることからもわかります。ごまは健康の栄養価が注目されているにもかかわらず、その99%が輸入です。

まんてん様では、安全安心の佐賀産の地ごまに「鍋島小紋のごま」と名付け商品化し、そのパッケージを地元の女性たちが考案しました。

(2015年、株式会社まんてん)

CASE 05

環境貢献型カーボンオフセット商品の開発

佐賀の特産品×環境貢献

地球温暖化を防ぐため、CO2などの温室効果ガスの排出を減らす国際的な取り組みが、カーボンオフセットです。カーボンとは炭素、つまり、購入いただくことで二酸化炭素削減に貢献できる商品です。

多良岳の森林保全や有明海の環境保全のために活用されます。

通販サイト:https://sagamaga.thebase.in/

  1. ① まるぼうろ食べ比べセット
  2. ② 佐賀産お米食べ比べセット
  3. ③ 佐賀産玉ねぎドレッシングセット
  4. ④ まえうみセット
  5. ⑤ マザーズセット
  6. ⑥ 干し海苔
  7. ⑦ 鍋島小紋のごまセット
  8. ⑧ ガタゴロウのマフラータオル

※ ③⑥については販売を終了しました

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